ある大学生の日常サンプル

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男3人でディズニーリゾート行ってきた!奇数でも楽しめるか、男だけのグループがどれくらいいるかとか書く!!

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こんにちは!

就活が終わってダラダラしているジャンボです。

 

つい最近、男友達3人でディズニーシーに行ってきました。

 

正直なところ行く前までは、男だけ+奇数人数ということからあまり乗り気ではなかったんですが、行ってみたら魔法の国というだけあって余裕で楽しめました!

なので、今回は僕のようなケースの人が気になりそうなことや少数派グループで行ってよかったこと等を書いていきたいと思います。

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質問されそうなことを先に書いておくコーナー

まずは、僕らのような少数派グループの人たちが気になりそうなことを先に書いておきます。

奇数だとディズニーリゾートは楽しめないのか?

個人の意見ですがそんなことはないかと思います。

ディズニーの客層はカップル層とファミリー層です。従って家族グループでよくある3~5人の人数構成でも楽しめるような席の作り方がされています。

 

残念ながらジェットコースターのようなものだとほぼ2人席しかなかったので一人席の順番を決めてローテーションしていましたが、それ以外のアトラクションは概ね3人のような中途半端な人数でも楽しめました!

 

ディズニーリゾートは一人だと相席になってしまうのか?

自分はこれが1番心配でした。

基本的に人見知りなので知らない人と相席になって楽しめないからです。

 

で、相席になるかどうかという話ですが基本的に相席はないみたいです。

ただ、閉園間近になってくると一人の人に対して「相席でもいいですか?」と聞いて、良ければ相席に案内するという対応も行っていました。

なので、時間に注意しながらアトラクションに乗るようにすれば大丈夫そうでした!

(また、本当にダメなら相席を断わることもできそうでした)

 

男性だけの客がどれくらいいるか

残念ながら、圧倒的に少数派でしたね。

30グループがあったら1グループあるかないかくらいでしょうか。

なので、人の目がすごい気になる人だと楽しめないかもしれません。

 

ちなみに自分らのグループは全員3年ぶりくらいに行ったので、そういったものを全然気にせずに楽しめました!

 

少数派グループのメリット

ここからは男だけ+奇数人数という少数派のグループで言ってよかったと思えた点を紹介します。

 

トイレの待ち時間が少ない

ディズニーリゾートの女子トイレって大抵混んでいるので、男性は女性と行くと結構待つことがあります。

僕自身も長いときは10分とか待ったことがあります。

決して女性が悪いわけではありませんが、男同士だとそこら辺の待ち時間が少ないのは楽だなぁと思いました。

 

どんどんアトラクションに乗れる

女性の方と行くとどうしても、相手が疲れていないかと気を遣って休憩をはさんだり、歩くペースを遅くしたりすることがあります。

(まぁ、デート全般が男女ともにいろいろ気を遣っているのでお互い様ですが・・・)

 

ただ、男同士だと体力全般に気を遣わずにどんどんアトラクションを見たり乗ったりできたので、そういった点は良かったなぁと思いました。

 

一人で行くことのメリット

これは、自分たちのグループの話とは違いますが一人で行くと待ち時間が少なくなるアトラクションもあるみたいです。

 

調べたら

ディズニーランドはスプラッシュマウンテン

ディズニーシーはレイジングスピリッツとインディジョーンズ・アドベンチャー

が待ち時間を減らして乗れるみたいです。

 

ただ、周りはグループが多いので周りの目が気になる人にはお勧めできないみたいです。

あとがき

ここまでいろいろ書いてきましたが、最終的に言いたいことは浮くかどうかで悩んでいるなら行ってほしいってことです。

自分も初めは「周りから浮くし、なんとなくやだなぁ」なんて思っていましたが、行ってみたら楽しめました!

それでは、健闘を祈ります!