ある大学生の日常サンプル

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現役就活生が考える面接で必ず押さえておきたいこと3つ!!

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こんにちは!就活生のジャンボです。

 

前回は面接の時にされた質問のまとめを書きました。

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ただ、面接をする上で心がけてほしいことについては触れていなかったと思ったので、自分が面接前に意識していたことをまとめておきました。参考にしてみてください。

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面接の質問に答えるときに必ず心がけること

面接でされた質問を書く前に面接の質問を答えるときに必ず心がけてほしいことを書いておこうと思います。これは面接の基礎中の基礎なので絶対に意識してください。また、質問を見ながら自分の答えを考えるときの参考にしてもらえると幸いです。

 

面接の質問で絶対に守ってほしいのは3つです!

1.一貫性を持った答えを持つ

2.聞かれたことにちゃんと答える

3.できるだけ、アピールにつなげる

 

一貫性を持った答えを持つ

これを守る理由は答えに納得感を持たせるためです。志望動機で「人を笑顔にする仕事がしたいです!」といっている人が途中で「どちらかというと人と接するのは苦手です。」と言っていたら志望動機の理由とのつながりがおかしくなってしまいますよね。

人は一貫性のあるものに納得感を感じるので、それまでの質問も意識しながら答えましょう。

※もちろん、人と接するのは苦手だけどそれでも○○~というエピソードがあって、××に惹かれたから志望したという言い方ができるのであれば、それは一貫性を持った答えになります。

 

聞かれたことにちゃんと答える

これを守る理由は会話のキャッチボールを成功させるためです。質問した答えと違う答えが返ってくると面接官はコミュニケーション能力がないのかと判断してしまいます。

でも、質問の答えを考えているとついつい聞かれたことを忘れてしまいますよね。

そんな時は冒頭に質問されたことをそのまま付け足すことと先に結論を述べることで質問内容が抜けてしまうことを抑えることができます。是非試してみてください。

 

例:「弊社にはどんなイメージを持っていますか?」

  「御社へのイメージですね。私は~というイメージを持っています。理由は~」

 

できるだけ、アピールにつなげる

3を守る理由は単純に評価のポイントを上げるためです。自分の弱みを聞かれた際にマイナスのまま終わらせてしまうと、ただマイナスのまま終わってしまいます。

そのマイナスが一方でどのようにプラスになっているかというように繋げられるように意識しましょう。

例:決断力が低い 一方で 物事を慎重に見れる 

  面倒くさがり 一方で 物事の効率化を常に考えられる

 

あとがき

探せば他にもたくさんありますが、まず初めに意識してほしいこととしてこの3つを書きました。

最低限これだけ守っておけば大丈夫でしょう!

 

では健闘を祈ります!